EC(通販)サイト制作

CONCEPT大切にしていること

「売れる通販サイト」「売れない通販サイト」その違いはどこにあるのでしょうか。
私達はこのテーマを常に追い続けてECサイトを制作しています。

「トップページデザイン」「商品詳細ページ作り込み」「アクセス数アップ対策」「商材とのマッチング」この全てを満たしてようやく売れる通販サイトとして動き出していきます。

独自通販サイト(独自ドメイン)

独自ドメインでの通販サイト制作をお手伝いします。商品はあるけれど、何から手をつければ良いかわからない、まずはpooolにご相談ください。
通販サイトの構築だけではなく、クロネコヤマト・佐川急便・日本郵便などの配送業者の選定、また、クレジットカード決済・paypal決済の導入もサポートします。

おち

おちゃのこネット

おちゃのこネットは手軽にショッピングカート付きネットショップを構築することができるASPです。

共用ドメイン(http://お好きなID.ocnk.net/)で利用すれば格安でショップの運営する事が可能になっています。
おちゃのこネットの最大の利点は「管理画面が見易い・使い易い」事にあります。

大手モールとは違い、集客は自分で行わないといけませんが、pooolではアクセス数アップ対策を行うことも可能です。

また、「garitto」「アイテムポスト」との親和性が高く、容易に掲載することができます。

※HTMLは部分的にしか編集できませんが、それでもオリジナリティのあるデザインで運用できます。

カラ

カラーミーショップ

カラーミーショップもお手軽にショッピングカート付きネットショップを運用することができるASPですが、「HTML編集」が可能なのが特徴的です。

HTML編集が行えるので、おちゃのこネットに比べるとかなり自由度の高いデザイン制作を行うことが可能です。

こちらも大手モールではありませんので集客面が気になるところですが、Googleショッピングに「月額¥540」で掲載代行してもらうことができます。

ECモール

大手モールである、楽天市場・Yahoo!ショッピング・amazon・Wowma!への出店をサポートします。デザインの納品だけではなく、配送や決済の背亭まで、モール出店に必要な作業を全て行います。
また、出店前に各モールの特徴も説明しますので、どのモールが合っているのかもバッチリです。

楽天

楽天市場

国内最大の通販モールである楽天への出店をサポート致します。

最大大手である楽天で売れるためには、まずはデザインで差をつけたいところですが、デザイン制作後のコーディングデータの設置方法が、他のサービスと異なっています。
HTMLもCSSも全て編集できるわけではなく、少々とっつきにくい部分もございますが、私達にお任せください。

また、複雑で面倒な「ショップの基本設定」「商品登録」も全て代行することができます。

私達は楽天に強いです。なぜなら、私達自身が楽天市場に出店しているから。
ここで得た知識とノウハウ、提供しない手はありません。

楽天のこと、もっと知りたくないですか?

Wo

Wowma!(ワウマ)

Wowma!(ワウマ)はまだ聞き馴染みのない方も多いかもしれません。しかしながら、利用したことのある人は多いはず。

元々は「DeNAショッピング」「au ショッピングモール」という二つのモールがあったのですが、現在はWowma!に統合されました。

Wowma!は完全にオリジナルデザインというわけではなく「特集ページ機能」を使ってデザインを構築します。特集ページをウィジェット的に並べて、一つのデザインを成立させるイメージです。

モールとしては楽天市場に劣るWowma!ですが、若いユーザーの利用が多く見られ、アパレルやアクセサリーなどのショップが賑わっています。

取り扱う商材によっては、楽天に出店するよりも効果が高いです。

Ya

Yahoo!ショッピング

国内検索最大手が運営するYahoo!ショッピングですが、数年前に固定費用が無料となり、話題になりました。

月額固定費用が無料になった事により、出店店舗数を年々伸ばしています。
最大の特徴としては、やはりYahoo!との親和性が高い事が挙げられます。「楽天派」ではなく、「Yahoo!ショッピング派」のユーザーも多数います。

お店の数が増えるという事は、それだけYahoo!ショッピングのユーザーも増える、という事になります。

また、売れている店舗は楽天とYahoo!の両方に出店する場合も多いです。

am

amazon

米のEC最大手ですが、日本でもユーザーが増えてきており、ゆくゆくは日本での売上も楽天を上回るのでは?という意見も多いです。

amazonの特徴としては、商品1つからでも出品しやすい点でしょうか。「店舗を持つ」という概念が弱いため、大手モールの割には気軽に出品可能となっております。

amazonを利用するユーザーは「お店から購入する」というよりも「amazonから購入する」という意識を持っているため、新規出店者でも不利になる事は少ないでしょう。

しかしながら、最近ではamazonマーケットプレイスが有名になってきたため、大きく売上を伸ばすためには商品の価値や魅力を整備する必要があります。

もしくは、Amazonフルフィルメントセンターに契約をする選択肢もあります。FBA(フルフィルメント by Amazonの略)とは商品の保管から注文処理、配送、返品対応までをAmazonが代行するサービスです。

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